沿革(社業)

「パイオニアであること」への挑戦に終わりはありません。

KATOは明治28年の創業以来、技術開発においても常にオリジナルな発想、独自の視点で数々の偉業を成し遂げてきました。

業界史に一石を投じるエポックメーカーとしての役割を担い、リーディングカンパニーとしての自負が今日のKATOを支えています。

どこにも真似のできない、技術領域へ、そしてさらにKATOの躍進は続いていきます。

株式会社KATO HICOMを吸収合併
2018
KATO WORKS(THAILAND) CO.,LTD.操業開始
IHI建機株式会社子会社化KATO HICOM設立
2016
代表取締役社長 加藤公康 就任
2004
国際標準規格ISO9001認証取得
1998
創業100周年
1995
設立50周年を記念して本社ビルが完成
1985
群馬工場の操業を開始
1980
東証1部上場

1970
茨城工場の第一期工事が完了し創業を開始
1963
個人事業を改組し、株式会社加藤製作所を設立
1935
内燃機関車および鉄道用モーターカーの制作に成功し鉄道省指定工場となる
1923
個人事業として加藤鉄工所を創業
1895